ロジレスの月額料金は、ライトプラン税抜20,000円(税込22,000円)・スタンダードプラン税抜25,000円からで、初期費用は0円です。各プランには月間出荷件数の無料枠(ライト300件・スタンダード500件)が含まれ、超過分は件数に応じた従量課金が加算されます。EC事業者がロジレスを検討する際、システム利用料だけでなく倉庫の物流作業費が別途かかる点を混同しやすいのが実務上の落とし穴です。本記事を読めば、プラン比較・従量単価の段階・公式試算例・無料テストの条件・倉庫費との切り分け・件数別の目安試算が整理できます。ロジレス全体像はロジレスとはのピラー記事もあわせてご覧ください。
最終更新: 2026年7月7日
ロジレス料金の相場は月額いくらからか
ロジレスのシステム利用料の相場は、月額税抜20,000円(ライト)〜25,000円(スタンダード)が基本で、初期費用は0円です。理由としては、OMSとWMSが一体型のクラウド型SaaSであり、モール・カート連携も基本料金に含まれる設計だからです。ここがポイントです。出荷件数が無料枠を超えると、1件あたり2〜25円の段階課金が上乗せされます。数字で見ると、状況はより明確になります。
- 66.9%中小企業のデジタル化推進率(2025年)
出典: 中小企業庁 — 2025年版 中小企業白書 - 2026年物流効率化法改正の継続対応
出典: 国交省 — 物流効率化法ポータル - 0円ロジレスの初期費用(公式料金表)
1ヶ月無料のテストアカウントあり
具体的には、月300件以下の出荷であればライトプラン税込22,000円が上限のシステム料になります。一方で、倉庫への入庫・保管・ピッキング・梱包・配送料はロジレス料金とは別契約・別支払いです。荷主が総コストを見積もるときは、システム月額と物流作業費を分けて試算してください。では、荷主は何から確認すればよいのでしょうか。まず基本月額と無料出荷枠、次に自社の月間出荷件数を当てはめてください。
ロジレス料金で押さえる3つの費用区分
- 基本月額:プランごとの固定料金(倉庫1拠点・連携機能込み)
- 出荷従量:無料枠超過分の件数課金(段階単価)
- 倉庫物流費:入庫・保管・出荷作業など(倉庫事業者への支払い)
なぜ2026年にEC事業者がロジレス料金を把握すべきか
2026年にロジレス料金を押さえるべき理由は、OMS・WMS・モール連携を別々に契約するより、一体型SaaSの月額+従量で総コストを試算しやすくなったからです。理由としては、物流効率化の法改正対応と人手不足のなか、EC事業者が「システム費」と「倉庫作業費」を切り分けて委託判断する必要が高まっているからです。ロジレスはシステム側の見積もりが公式に公開されており、倉庫費との合算でTCOを組み立てやすいのが特徴です。一方で、出荷件数が増えるほど従量課金の比重が大きくなるため、成長計画とあわせて料金表を読むことが重要です。
料金把握が委託判断の質を上げる理由
発送代行の見積もりだけ比較しても、在庫照会の頻度やモール連携の更新間隔はWMS運用に依存します。ロジレスを使う倉庫であれば、システム料は一定のルールで計算でき、倉庫ごとの物流単価と並べて比較できます。詳細な機能・導入の全体像はロジレスとはのピラー記事を参照してください。まとめると、2026年は「システム+倉庫」の二層で物流コストを設計する時代であり、ロジレス料金の公式ルールを先に理解しておくと見積もり比較が速くなります。
ロジレス(Logiless)とは何か—料金体系の前提を押さえる
用語の解説
ロジレス(Logiless)
ロジレス(Logiless)とは、EC向けのOMS(受注管理)とWMS(倉庫管理)が一体となったクラウド型物流システムです。複数モール・ECカートとの連携、受注取込、在庫反映、出荷指示までを1つのプラットフォームで扱い、倉庫事業者と組み合わせて物流委託を実現します。
ロジレスの料金を理解する前提は、「荷主がロジレス社に払うシステム利用料」と「倉庫事業者に払う物流作業費」が別物だという点です。ここがポイントです。ロジレスはOMS+WMS統合型のSaaSであり、モール・カート連携は追加料金なしで基本プランに含まれます。倉庫内のピッキング・梱包・配送は、契約する倉庫の料金体系に従います。理由としては、ロジレスが担うのは受注・在庫・出荷指示のデジタル基盤であり、物理的な物流作業は倉庫パートナーが実行するビジネスモデルだからです。荷主視点では、システム月額を先に固定し、倉庫費を従量で積み上げるイメージで試算してください。
ロジレス料金に含まれるもの・含まれないもの
- 含まれる:OMS+WMS、モール・カート連携、倉庫1拠点、プラン内の月間出荷無料枠
- 含まれない:入庫・保管・ピッキング・梱包・配送の物流作業費(倉庫への支払い)
- 別見積もり:追加倉庫、POS連携、倉庫端末などのオプション
ライトプランとスタンダードプランの基本月額と違い
ロジレスのライトプランは税抜月額20,000円(税込22,000円)、スタンダードプランは税抜月額25,000円で、いずれも倉庫1拠点・モール連携込みです。機能面の大きな差は現時点ではなく、スタンダードは電話サポートが付き、ライトはチャットサポートのみとなる点が主な違いです。無料出荷枠はライトが月300件、スタンダードが月500件です。理由としては、出荷件数の多い事業者向けに無料枠とサポート体制を厚くしたプラン設計だからです。具体的には、次の比較表のとおりです。
| 比較項目 | ライトプラン | スタンダードプラン |
|---|---|---|
| 月額(税抜) | 20,000円 | 25,000円 |
| 月額(税込) | 22,000円 | 27,500円 |
| 倉庫拠点 | 1拠点 | 1拠点 |
| 月間出荷無料枠 | 300件まで | 500件まで |
| 電話サポート | なし(チャットサポートのみ) | あり |
| 主な機能差 | 現時点で大きな機能差はなし(公式料金表) | |
| 向くケース | 月300件以下・コスト最優先の小規模EC | 月301〜500件付近、または電話サポートを重視する荷主 |
月間出荷500件を境にプランを選ぶ理由
月間出荷が500件以下で電話サポートが不要なら、ライトプランの方が基本月額が5,000円(税抜)安くなります。一方で、月400〜500件でサポートを重視するなら、スタンダードの無料枠500件と電話対応が合理的です。初月は設定・マッピングで問い合わせが増えやすいため、チャットのみのライトで足りるか事前に確認してください。まとめると、月300件超かつチャットサポートで十分ならライト、月500件前後で電話サポート重視ならスタンダードが公式料金表に沿った選び方です。
出荷件数課金の仕組み—従量単価の段階
ロジレスの出荷従量課金は、プランごとの無料枠(ライト300件・スタンダード500件)を超えた件数に対し、月間累計件数で段階単価が下がる仕組みです。なぜ段階制なのかというと、出荷規模が大きい荷主ほど1件あたりのシステム処理コストを抑えられる設計だからです。具体的には、301件目(ライト)または501件目(スタンダード)から課金が始まり、月間累計が増えるほど単価が25円→12円→7円→5円→2円と下がります。数字で見ると、状況はより明確になります。
| 月間累計出荷件数(無料枠超過分) | 1件あたり単価(税抜) |
|---|---|
| 301〜5,000件(ライト)/501〜5,000件(スタンダード) | 25円 |
| 5,001〜10,000件 | 12円 |
| 10,001〜15,000件 | 7円 |
| 15,001〜20,000件 | 5円 |
| 20,001件以上 | 2円 |
段階課金の計算イメージ
スタンダードで月6,000件の内訳(公式例)
スタンダードプランで月6,000件出荷する場合、公式試算では基本月額25,000円に加え、501〜5,000件の4,500件×25円=112,500円、5,001〜6,000件の1,000件×12円=12,000円が加算され、合計税抜149,500円(税込164,450円)となります。無料枠500件は課金対象外です。荷主は自社の月間出荷件数をこの段階表に当てはめ、システム料の上限感を把握してください。
公式試算例:スタンダードで月6,000件出荷した場合
ロジレス公式の試算では、スタンダードプラン・月6,000件出荷時のシステム利用料は税抜149,500円(税込164,450円)です。理由としては、基本月額25,000円に、無料枠超過の5,500件分の段階課金が加算されるからです。内訳は、501〜5,000件が25円×4,500件=112,500円、5,001〜6,000件が12円×1,000件=12,000円です。ここがポイントです。この金額はロジレスへのシステム料のみであり、倉庫の入庫・保管・出荷作業費は含みません。
出典: ロジレス公式料金表の試算例。倉庫物流費は別途。
一方で、月間出荷が500件以下に収まる成長初期のECなら、スタンダードでも税抜25,000円がシステム料の実質上限です。では、荷主は何から試算すればよいのでしょうか。まず自社の月間出荷件数を把握し、上記の段階表と公式例に当てはめてシステム料を算出したうえで、倉庫からの物流見積もりを加算してください。
初期費用・無料テストアカウントの条件
ロジレスの初期費用は0円で、1ヶ月無料のテストアカウントを利用できます。理由としては、導入前に実際の画面操作・連携テストを行い、本契約の判断材料にしてもらうための公式施策だからです。SaaS型物流システムでは初期ライセンス費が別途かかる製品もありますが、ロジレスは月額課金からスタートできる設計です。ここがポイントです。ただし、テスト期間中に倉庫と実際の入出庫を行う場合は、倉庫側の作業費・最低利用料が別途発生する可能性があります。
無料テスト前に確認する3項目
- 対象モール:自社が使うECカート・モールが標準連携に含まれるか(追加料金なし)
- 倉庫費:テスト出荷を行う場合の倉庫側の最低料金・作業単価
- 出荷件数:本番移行後の月間件数でライト/スタンダードどちらが無料枠に合うか
まとめると、システム面の初期投資は0円から始められますが、物流委託全体のTCOは倉庫見積もりとセットで判断してください。機能の全体像や導入フローはロジレスとはを参照し、本記事では料金に焦点を当てて整理しています。
WMS連携・モール連携の追加料金はかかるか
ロジレスでは、OMSとWMSの統合機能およびモール・ECカート連携に追加料金はかかりません。理由としては、ロジレスが最初からOMS+WMS一体型として設計されており、チャネル連携を基本プランに含めているからです。他社製品ではWMSライセンスとモール連携コネクタが別料金になるケースがありますが、ロジレスは基本月額にこれらが込みです。一方で、POS連携や倉庫端末などはオプションとなり、別途見積もりが必要です。
連携込みでも荷主が確認すべき点
追加料金がないからといって、すべてのモールが同じ更新間隔で在庫反映されるわけではありません。委託倉庫の運用・API障害時の手動代替などは倉庫との契約内容で変わります。荷主は「連携が無料か」と「自社チャネルが対象か」「在庫反映の頻度」を分けて確認してください。具体的には、ECフルフィルメント委託時と同様に、本契約前のテスト出荷で連携品質を検証するのが実務的です。
オプション料金と別契約になる費用
ロジレスで別途見積もりが必要なのは、追加倉庫の利用、POS連携、倉庫用端末などのオプションです。基本プランは倉庫1拠点が前提のため、複数倉庫で在庫を分散する事業者は追加倉庫の費用を確認する必要があります。理由としては、拠点ごとにWMS設定・在庫同期の管理コストが発生するからです。また、倉庫の入庫・保管・ピッキング・梱包・配送料はすべて倉庫事業者への支払いであり、ロジレスの請求には含まれません。
| 費用の種類 | 支払先 | 料金の決まり方 |
|---|---|---|
| 基本月額・出荷従量 | ロジレス | 公式料金表(ライト/スタンダード) |
| 追加倉庫・POS・端末 | ロジレス | 別途見積もり(オプション) |
| 入庫・保管・出荷作業・配送 | 倉庫事業者 | 倉庫ごとの料金表・契約 |
では、荷主は何から見積もりを取ればよいのでしょうか。まずロジレスのプランと月間出荷件数でシステム料を固定し、次に倉庫3社以上から物流作業費の見積もりを取得して合算してください。まとめると、ロジレス料金だけでは物流委託の総額は分からないため、倉庫費とのセット試算が必須です。
倉庫物流費とロジレス料金の違い
ロジレス料金はシステム利用の対価であり、倉庫物流費は物理的な入庫・保管・出荷作業の対価です。この切り分けを誤ると、「ロジレスは月2万円から」と聞いて委託したものの、倉庫作業費が想定以上にかかる、というギャップが起きます。理由としては、ロジレスはSaaS提供者、倉庫は物流実務の請負者であり、請求元が異なるからです。EC荷主がTCOを組むときは、システム固定費(ロジレス)+物流変動費(倉庫)の二層で試算表を作るのが合理的です。
倉庫物流費に含まれる典型的な項目
- 入庫料(検品・棚入れ)
- 保管料(坪・棚・SKU単位など倉庫ごとに異なる)
- 出荷作業料(ピッキング・梱包・伝票・同梱)
- 配送料(宅配・ネコポス等の実費+手数料)
一方で、ロジレス上で受注データが倉庫に渡り、出荷実績がモールに返る流れはシステム料に含まれます。栃木県上三川町を拠点にECフルフィルメントを提供する株式会社ソネッティークでも、WMS連携を前提とした保管・出荷の相談を受け付けています。荷主は倉庫見積もり時に「ロジレス対応可否」と作業単価をあわせて確認してください。
月間出荷件数別—ロジレス料金の目安試算
月間出荷件数別のロジレスシステム料の目安は、無料枠内ならライト税抜20,000円・スタンダード税抜25,000円、件数が増えるほど従量課金が支配的になります。具体的には、次の目安で把握できます。いずれも税抜・システム料のみで、倉庫物流費は含みません。数字で見ると、状況はより明確になります。
| 月間出荷件数 | ライト(税抜) | スタンダード(税抜) | 向くプラン |
|---|---|---|---|
| 200件 | 20,000円 | 25,000円 | コスト最優先ならライトが月5,000円安 |
| 400件 | 20,000+2,500=22,500円 | 25,000円 | 400件ならスタンダードが無料枠内で有利 |
| 1,000件 | 20,000+17,500=37,500円 | 25,000+12,500=37,500円 | 1,000件超は両プラン同額(超過700件×25円) |
| 6,000件 | — | 149,500円(公式例) | 大量出荷はスタンダード公式試算を参照 |
1,000件付近でライトとスタンダードが同額になる理由
ライトは301件目から、スタンダードは501件目から25円課金が始まります。1,000件の場合、ライトは超過700件×25円=17,500円、スタンダードは超過500件×25円=12,500円ですが、基本月額の差5,000円が相殺され、いずれも税抜37,500円になります。まとめると、月1,000件前後ではプランによるシステム料差はほぼなく、無料枠とサポートの好みで選ぶのが合理的です。
小規模EC・月1,000件超でどちらのプランが向くか
月300件以下の小規模ECならライトプラン、月301〜500件で電話サポートを重視するならスタンダード、月1,000件超では両プランのシステム料は同水準になるためサポート体制で選ぶのが合理的です。理由としては、無料枠と基本月額の組み合わせが件数帯によって損益分岐が変わるからです。一方で、出荷件数が5,000件を超えると段階単価が12円以下に下がり、システム料の伸びは鈍化します。成長を見込む荷主は、初年度はライトで開始し、月500件超・サポート需要が出た段階でスタンダードへ移行する選択肢もあります。
ユースケース別プラン判定
- 月300件以下・コスト最優先:ライトプラン(税込22,000円がシステム上限)
- 月400〜500件・電話サポート重視:スタンダード(無料枠500件+電話対応)
- 月1,000件超・多モール展開:スタンダード推奨(サポート+将来の件数増に備える)
- 月6,000件以上:公式試算どおり段階課金を前提に倉庫費と合算試算
ロジレスはあくまでシステム基盤です。委託先倉庫の作業品質・リードタイム・倉庫料金と並べて比較してください。導入判断の全体フレームはロジレスとはのピラー記事で解説しています。
ロジレス料金を見積もるときの5ステップ
ロジレス料金を正しく見積もるには、月間出荷件数の把握→プラン選定→従量課金の試算→倉庫物流費の取得→無料テストの実施、の5ステップで進めるのが安全です。では、荷主は何から始めればよいのでしょうか。いきなり倉庫と本契約せず、1ヶ月無料テストで連携と画面操作を確認してから、倉庫見積もりと合算する流れが実務的です。
ロジレス料金見積もり5ステップ
- 出荷件数の把握:直近3〜6ヶ月の月間出荷件数・繁忙期ピークを数値化
- プラン選定:無料枠(300/500件)と電話サポートの要否でライト/スタンダードを決定
- 従量試算:段階単価表に当てはめ、公式例(6,000件=149,500円)と比較
- 倉庫費の取得:ロジレス対応倉庫から入庫・保管・出荷の見積もりを取得
- 無料テスト:1ヶ月テストアカウントで連携・運用を確認してから本契約
見積もりで外してはいけない確認事項
倉庫契約前のチェックリスト
- ロジレス対応倉庫か、自社モールが連携対象に含まれるか
- システム料(ロジレス)と作業費(倉庫)の請求元・支払いタイミング
- 繁忙期の出荷上限と、件数急増時のシステム従量+倉庫作業費の伸び方
栃木県上三川町のソネッティークでは、物流委託の費用構造(システム+倉庫)の整理相談も承っています。まずは現状の出荷件数と課題を共有いただければ、委託判断の材料づくりをお手伝いします。
まとめ
ロジレス料金は、ライト税抜月額20,000円・スタンダード税抜25,000円からで初期費用0円、出荷無料枠超過分は段階的な従量課金です。OMS+WMS統合とモール連携は基本料金に含まれ、倉庫の物流作業費は別支払いです。月6,000件のスタンダード公式例では税抜149,500円(税込164,450円)となり、件数増に応じてシステム料が積み上がります。小規模ECはライト、月500件前後でサポート重視ならスタンダード、総額試算では必ず倉庫費を加算してください。機能・導入の全体像はロジレスとはを、物流委託の費用比較は倉庫料金の記事もあわせてご覧ください。
ライトプランは税抜月額20,000円(税込22,000円)、スタンダードプランは税抜月額25,000円(税込27,500円)です。初期費用は0円で、1ヶ月無料のテストアカウントがあります。
現時点で大きな機能差はなく、主な違いは月間出荷無料枠(ライト300件・スタンダード500件)と、スタンダードに電話サポートがある点です。
無料枠(ライト300件・スタンダード500件)を超えた件数に対し、月間累計で段階単価(25円→12円→7円→5円→2円)が適用されます。スタンダードで月6,000件の場合、税抜149,500円が公式試算例です。
かかりません。OMSとWMSの統合機能およびモール・ECカート連携は基本プランに含まれます。POS連携・追加倉庫・倉庫端末は別途見積もりです。
ロジレス料金はシステム利用料(ロジレス社への支払い)です。入庫・保管・ピッキング・梱包・配送などの物流作業費は倉庫事業者への別支払いとなります。
0円です。1ヶ月無料のテストアカウントを利用でき、本契約後は選んだプランの月額+出荷従量課金が発生します。
ライトプランが税抜月額20,000円(税込22,000円)で、無料枠300件以内なら従量課金は発生しません。コスト最優先の小規模EC向けです。
分かりません。ロジレス料金はシステム利用料のみです。倉庫の入庫・保管・出荷作業費をあわせて試算し、無料テストで連携を確認してから本契約することを推奨します。
参考・出典
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